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函館バスの時刻表、路線図、運賃・定期券

函館バスは、北海道函館市高盛町10-1に本社を置き、バス事業や不動産事業を行う企業です。

函館バスの公式サイトはこちら⇒http://www.hakobus.co.jp/

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函館バスののりば・路線図・時刻表検索

地図や直接検索で各系統の路線図や時刻表検索ができます。

のりば・路線図・時刻表検索はこちら⇒http://www.hakobus.co.jp/search/

函館バスのAndroid用バスロケーションアプリ

Androidスマートフォン用の無料アプリ「はこだてバスガイド」が 停留所検索、時刻表、運行状況確認など、函館バス利用者を便利にサポートします。 ご利用料は無料です。

詳細はこちら⇒http://www.hakobus.co.jp/app/

また、PC版のバスの接近情報やバスロケーションの確認はこちらのページです⇒http://www.hakobus.jp/search01.php

函館バスの運賃

函館バスの運賃は、市内近郊均一運賃区間の他に、各系統ごとに運賃が設定されています。

函館バスの運賃詳細はこちら⇒http://www.hakobus.co.jp/fare/

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函館バスの定期券

ご希望の区間で定期券がお求めいただけます。
種類 通勤 通学 概要
暦日定期券(1ヶ月・3ヶ月)  ◯ 月の途中から翌月途中まで曜日に関係なく毎日利用可能の定期券
シール式定期券(1ヶ月・3ヶ月)  ◯ 1日~末日まで曜日に関係なく毎日利用可能な定期券です。

台紙を1年間使用して毎月23日から販売のシールのみを購入し使用する定期券です。
実日数通学定期券(1ヶ月・3ヶ月)  – 暦日定期と同様、月の途中から翌月途中までの日曜、祝日を抜いた定期券です。

日曜、祝日の日数が異なる場合は毎月料金が異なります。
乗り継ぎ定期券(1ヶ月・3ヶ月)  ◯ 市内(特殊区間)から市電に乗り継いでいく定期券です。

乗換可能場所は函館駅前、五稜郭、湯倉神社前、深堀町です。
昼間割引定期券 市内区間を午前9時30分〜午後4時まで使用できる定期券です。

バスのみの定期券(1ヶ月:7,650円)、バス・市電定期(1ヶ月9,790円、3ヶ月27,890円)
全線定期券 市内指定区間と市電全線が時間に関係なく乗車できる定期券です。

1ヶ月:21,140円、3ヶ月:60,260円
  • 新規定期券は使用する3日前よりご購入いただけます。
  • 定期券を継続して使用する場合は通用開始日7日前からご購入いただけます。

函館空港発のバス

函館駅前へのアクセス
「函館駅前」バス停まで

96系統(所要時間:33分 料金:290円)
五稜郭タワー・トラピスチヌシャトルバス(所要時間:53分 300円)

五稜郭方面へのアクセス

「五稜郭公園入口」バス停まで(とびっこ)

五稜郭回り (所要時間:約32分 料金:270円)
亀田支所回り(所要時間:約40分 料金:290円)
「五稜郭タワー前」バス停まで

五稜郭タワー・トラピスチヌシャトルバス(所要時間:34分 料金:300円)
100系統(所要時間:23分 料金:260円)

湯の川温泉街へのアクセス

「湯の川温泉電停前」バス停まで(とびっこ)

五稜郭回り (所要時間:約18分 料金:240円)
五稜郭タワー・トラピスチヌシャトルバス(所要時間:20分 料金:260円)
「湯の川温泉」バス停まで

96系統(所要時間:約17分 料金:240円)
100系統(所要時間:7分 料金:240円)

トラピスチヌ修道院へのアクセス

「トラピスチヌ前」バス停まで

五稜郭タワー・トラピスチヌシャトルバス(所要時間:10分 料金:210円)

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新函館北斗駅からの高速バス

江差行き
所要時間:1時間28分 料金:1880円
函館~江差線 新函館北斗駅~厚沢部~江差ターミナル
※奥尻行きフェリー乗り場、開陽丸、姥神大神宮へお越しのお客様は「姥神町フェリー前」で、江差いにしえ街道、江差追分会館へお越しのお客様は「中歌町」で降車してください。

瀬棚行き
所要時間:2時間42分 料金:2680円
快速瀬棚号 新函館北斗駅~八雲~今金~北檜山~瀬棚

鹿部行き
所要時間:53分 料金:850円
大沼経由線 新函館北斗駅~大沼公園~鹿部間歇泉

函館駅・バスセンター行き
所要時間:函館駅前まで50分~1時間26分 料金:700円
103・33・130・25・122系統、及び、江差・鹿部・瀬棚発函館行きの各線

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函館空港バス

函館空港 – 湯川団地北口 – 湯倉神社前 – 深堀町 – 五稜郭 – 富岡 – 亀田支所前 – 花園町 – 湯倉神社前 – 湯川団地 – (瀬戸川町 – )函館空港

函館バスの事業所一覧

本社・函館営業所

北海道函館市高盛町10-1

函館バスの所有する事業所の中では最大の規模となる。5階建ての建物のうち1階と2階に本社、バス事業部、函館営業所、不動産事業部、エイチ・ビー観光本社が入居。3階以上は不動産事業部が管理する高盛マンションとなっている。最寄停留所は「バスセンター」。

函館駅前バスターミナル案内所

北海道函館市若松町12-11

昭和営業所

北海道函館市昭和1丁目33-3

1970年(昭和45年)6月10日に昭和営業所を設置。市営バス事業譲受により2002年(平成14年)4月1日に旧函館市交通局昭和営業所へ移転・統合。最寄停留所名は旧函館市営バス路線と統合完了後新設路線は「昭和営業所前」、旧来からの函館バス路線は「昭和ターミナル」。

日吉営業所

北海道函館市日吉町4丁目7-12

元函館市交通局日吉営業所。最寄停留所は「日吉営業所前」。

鹿部出張所

北海道茅部郡鹿部町字鹿部134-1

発足当初から設置される。最寄停留所は「鹿部出張所」。

森案内所

北海道茅部郡森町字御幸町30-2

1963年(昭和38年)6月21日森営業所を設置。その後現在の名称に変更となる。森市街に位置し、発券窓口と待合施設を併設する。最寄停留所は「森案内所」。

北桧山出張所

北海道久遠郡せたな町北檜山区北檜山451-2

発足当初は江差営業所東瀬棚出張所として設置。後に東瀬棚営業所となり、1965年(昭和40年)に北桧山営業所へ改称されている。国鉄瀬棚線廃止と同時に旧北檜山駅舎に移転し、施設を一部改修の上で利用する。最寄停留所は「北桧山」。

知内出張所

北海道上磯郡知内町字重内66-77

松前営業所木古内出張所が前身で、後に木古内営業所となる。この間に松前営業所涌元出張所が廃止されたが、1958年(昭和33年)2月23日に知内町涌元に移転し涌元営業所に改称。1964年(昭和39年)1月23日には町中心部に移転し知内営業所に改称されている。最寄停留所は「知内出張所」で、現在は渡島知内駅跡地に設置される。

松前出張所

北海道松前郡松前町字建石70-2

発足当初から設置される。1972年(昭和47年)8月7日に現在地に移転。最寄停留所は「松前ターミナル」。

江差営業所

北海道檜山郡江差町字砂川9-1

発足当初から設置される。1967年(昭和42年)8月22日に現在地に新築落成。最寄停留所は「江差ターミナル」。

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